どこかのだれかの日記
主な記事は鉱物採集と廃墟探索/CB750F/ジムニー/プリウスα。
CB750FC
結局色々あったけど最終的にホンダになりました。
勿論XV1700とかZ1とかほしかったけど良く考えると現在あるバイクは全てホンダでした・・
何気に私ホンダが好きだったらしい。
CRMもTLMもカブも昔乗ってたディオすらホンダでした。
ヤマハは若いときにドラッグスター400とカワサキはゼファー400かな・・
色々見ててCB900が良かったけどタマ的な事を考えると少々不安でした。
内燃機屋でスリーブ変えて貰うの前提にして750買えば部品の在庫的に考えても良くCB750FCになりました。
値段はそれほど高くなくしかも純正パーツ大量に付けて下さったのでお買い得でした。
以前の方は2オーナー目で27年程ずっと所有していたそうです。
なので大変綺麗ですがやはりゴムパーツは劣化していましたので交換していかないといけません。




久しぶりにネイキッド乗った感想ですが、ハンドルが遠い・・・
これじゃ腰が痛くなるぞ。
一応考えている変更予定部分。
キャブがあまり使えそうにないヤツなのでFCRかCRに変更。
Nプロのトップブリッジ買ってバーハンに変更してアップハンにして出来るだけ手前に持ってくる。
FブレーキM変更。
RブレーキM変更。
ハイスロ・ワイヤー類新品へ。
ショー管へ交換=これは購入済み。
さーてこれからガンガン変えていきますよ!
勿論XV1700とかZ1とかほしかったけど良く考えると現在あるバイクは全てホンダでした・・
何気に私ホンダが好きだったらしい。
CRMもTLMもカブも昔乗ってたディオすらホンダでした。
ヤマハは若いときにドラッグスター400とカワサキはゼファー400かな・・
色々見ててCB900が良かったけどタマ的な事を考えると少々不安でした。
内燃機屋でスリーブ変えて貰うの前提にして750買えば部品の在庫的に考えても良くCB750FCになりました。
値段はそれほど高くなくしかも純正パーツ大量に付けて下さったのでお買い得でした。
以前の方は2オーナー目で27年程ずっと所有していたそうです。
なので大変綺麗ですがやはりゴムパーツは劣化していましたので交換していかないといけません。
久しぶりにネイキッド乗った感想ですが、ハンドルが遠い・・・
これじゃ腰が痛くなるぞ。
一応考えている変更予定部分。
キャブがあまり使えそうにないヤツなのでFCRかCRに変更。
Nプロのトップブリッジ買ってバーハンに変更してアップハンにして出来るだけ手前に持ってくる。
FブレーキM変更。
RブレーキM変更。
ハイスロ・ワイヤー類新品へ。
ショー管へ交換=これは購入済み。
さーてこれからガンガン変えていきますよ!
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ほぅ。
残業続きの毎日が続く。
そんな中に舞い込んできた地獄のスラスタ整備・・
クソ狭いスラスタ室で高さ1メートルの低い天井。
エンジン傾けるることすら拷問レベル。
ビルジに工具落としては探す6日間。
なぜか足りないいすゞのOHパッキンセット。
そしてヘッド開けるとゲボ吐きそうになる量のカーボンと臭い・・
2・3番がオイルでプール・・
パンを開ける劇物レベルのカーボンとスラッジ・・
ピストン抜くとメタルから赤が・・
クランクフリーなのにターニングが主機レベルの重さ・・
アイスで冷えずに1気筒スリーブ打ち直しに失敗・・
焦らされ急いで組むが整備しても拭えぬ不安。
時間がないのにクランクまで焼けてる始末。
しかし船主の指示でクランクは見ず。
4気筒クランクをターニングするための力とは思えぬほど重い。
メタル焼けてるのは確実。
数ヶ月持つか数週間持つかはわからない。
しかし近いうちに焼けるのは間違いが無い。
何やってもどうせ地獄ですか。
てかそろそろ休ませてください。
何回ゲボ吐かせるつもりでしょうか。
そんな中に舞い込んできた地獄のスラスタ整備・・
クソ狭いスラスタ室で高さ1メートルの低い天井。
エンジン傾けるることすら拷問レベル。
ビルジに工具落としては探す6日間。
なぜか足りないいすゞのOHパッキンセット。
そしてヘッド開けるとゲボ吐きそうになる量のカーボンと臭い・・
2・3番がオイルでプール・・
パンを開ける劇物レベルのカーボンとスラッジ・・
ピストン抜くとメタルから赤が・・
クランクフリーなのにターニングが主機レベルの重さ・・
アイスで冷えずに1気筒スリーブ打ち直しに失敗・・
焦らされ急いで組むが整備しても拭えぬ不安。
時間がないのにクランクまで焼けてる始末。
しかし船主の指示でクランクは見ず。
4気筒クランクをターニングするための力とは思えぬほど重い。
メタル焼けてるのは確実。
数ヶ月持つか数週間持つかはわからない。
しかし近いうちに焼けるのは間違いが無い。
何やってもどうせ地獄ですか。
てかそろそろ休ませてください。
何回ゲボ吐かせるつもりでしょうか。
本庄鉱山 ラスト
先週本庄鉱山再度訪問してきました。
結果ですがやはりズリの中には石英はほとんど見つからず。
珪石こそコロがっているがそれを言うと山自体が珪石で・・
右手と左手ですが坑道は進んでいくと繋がっていました。
左手は進んでいくと枝道にこそなっているが特に何も無し脈ぽいものも見当たらない。
入り口から15メートルほどは坑道の中にまで木の根が這ってました。
一番直進した部分に行きたかったのですが高さ1,5mしかない坑道をコウモリが数百ほど飛んでおりとてもじゃないけどいける状況じゃないので諦め。
右手は傾斜のついた水没地点に黄鉄鉱が点在する脈がありやはりこちらがメインだったのではないでしょうか。
入り口から水没地点までもかなり広く掘りこまれており鉱石を運んでいた感じが出ていますが左手は奥に行くと坑道が狭く脈がなかったんじゃないかと・・



右手です水没していますが奥まで続いてる感じです。
この奥が富鉱だったんじゃないかと・・
まぁどのような状況にあったとしても現在はズリ含めてほとんど何も取れないと思われます。
採集物としては黄鉄鉱・ロウ石・方解石くらいでした。
結果ですがやはりズリの中には石英はほとんど見つからず。
珪石こそコロがっているがそれを言うと山自体が珪石で・・
右手と左手ですが坑道は進んでいくと繋がっていました。
左手は進んでいくと枝道にこそなっているが特に何も無し脈ぽいものも見当たらない。
入り口から15メートルほどは坑道の中にまで木の根が這ってました。
一番直進した部分に行きたかったのですが高さ1,5mしかない坑道をコウモリが数百ほど飛んでおりとてもじゃないけどいける状況じゃないので諦め。
右手は傾斜のついた水没地点に黄鉄鉱が点在する脈がありやはりこちらがメインだったのではないでしょうか。
入り口から水没地点までもかなり広く掘りこまれており鉱石を運んでいた感じが出ていますが左手は奥に行くと坑道が狭く脈がなかったんじゃないかと・・
右手です水没していますが奥まで続いてる感じです。
この奥が富鉱だったんじゃないかと・・
まぁどのような状況にあったとしても現在はズリ含めてほとんど何も取れないと思われます。
採集物としては黄鉄鉱・ロウ石・方解石くらいでした。
ボチボチ・・
元気にしています。
最近は剣鉱山に入り浸ってました。
しかしどの回もウランはハズレでした。
先日本圧周りを調べに行ってきました。
本格的に探すつもりでCRMのガソリン満タンで乗り込んだのですが山全体に石英脈が走ってる部分が多々あるうえに10年ほどまえに再整備された事もありもはや意味不明。
なぜか山を囲うように林道が敷かれていたり・・
林道を進み急な坂道をCRMで駆け抜け山頂に上がると山頂にも石英がボコボコついた路頭が至る所に・・・
そこかしこに石英と再整備された道のおかげでお手上げでした。
トボトボと走らせているとおやっさんとおばさんがいたので話しかけると鉱山を知っているとのこと。
いつ頃掘っていたかは不明でしたが最低でも80年以上前らしい。
詳しく場所を聞いて再度その場所に行くとありました坑口二つ。
両方とも坑口前にズリがあり量はそれなりにありましたが金銀山なので二次鉱物はなし。
場所が分かったので一度家に帰って道具持って再度現地へ。
二箇所あり左手の坑口から調べるも坑道も狭い。
高さも幅も狭く古いというのがよく分かる感じでした。
20メートルほど進むと高さ1メートル30くらいしかなく大変狭く地面がズボズボでヤバイ。
酸素も微妙な感じなので今回は途中で撤退。
途中までに脈らしきものはありませんでした。
次は右側ですが右手も狭いですが入り口入りすぐに高さ5メートルほど開けた場所になる。
おじいさんは大きなプールがあるとのことでしたで実際にプールがありました。
鉱山見てきた私からするとこれはプールじゃなくてどうみても坑道が水没した跡です。
しかもここには脈があった様な掘り方をしていました。
地面を斜めに掘っているような感じでかなり深い。
ライトの光が届かないことを考えると坑道の可能性が高い。
左側は坂になっていて頑張って上がると坑道がありました。
こちら側の方が現代的な掘り方で左の坑道より穴も広く感じました。
坑道を進んで行きましたが酸素の感じが変な気がしたため途中で撤退。
左の坑道との距離を考えても奥ではつながっている可能性が大でした。
入り口に戻り左右のズリをみるもガッカリする勢い。
どれもこれもズリというか坑道のガレでほとんど石英はない。
右手も左手も方解石が多く石英は少量あるのみ。
ロウ石が少しあったくらいでほとんど岩でした。
夕方で時間がなかったためここで切り上げたの後日再訪します。
最近は剣鉱山に入り浸ってました。
しかしどの回もウランはハズレでした。
先日本圧周りを調べに行ってきました。
本格的に探すつもりでCRMのガソリン満タンで乗り込んだのですが山全体に石英脈が走ってる部分が多々あるうえに10年ほどまえに再整備された事もありもはや意味不明。
なぜか山を囲うように林道が敷かれていたり・・
林道を進み急な坂道をCRMで駆け抜け山頂に上がると山頂にも石英がボコボコついた路頭が至る所に・・・
そこかしこに石英と再整備された道のおかげでお手上げでした。
トボトボと走らせているとおやっさんとおばさんがいたので話しかけると鉱山を知っているとのこと。
いつ頃掘っていたかは不明でしたが最低でも80年以上前らしい。
詳しく場所を聞いて再度その場所に行くとありました坑口二つ。
両方とも坑口前にズリがあり量はそれなりにありましたが金銀山なので二次鉱物はなし。
場所が分かったので一度家に帰って道具持って再度現地へ。
二箇所あり左手の坑口から調べるも坑道も狭い。
高さも幅も狭く古いというのがよく分かる感じでした。
20メートルほど進むと高さ1メートル30くらいしかなく大変狭く地面がズボズボでヤバイ。
酸素も微妙な感じなので今回は途中で撤退。
途中までに脈らしきものはありませんでした。
次は右側ですが右手も狭いですが入り口入りすぐに高さ5メートルほど開けた場所になる。
おじいさんは大きなプールがあるとのことでしたで実際にプールがありました。
鉱山見てきた私からするとこれはプールじゃなくてどうみても坑道が水没した跡です。
しかもここには脈があった様な掘り方をしていました。
地面を斜めに掘っているような感じでかなり深い。
ライトの光が届かないことを考えると坑道の可能性が高い。
左側は坂になっていて頑張って上がると坑道がありました。
こちら側の方が現代的な掘り方で左の坑道より穴も広く感じました。
坑道を進んで行きましたが酸素の感じが変な気がしたため途中で撤退。
左の坑道との距離を考えても奥ではつながっている可能性が大でした。
入り口に戻り左右のズリをみるもガッカリする勢い。
どれもこれもズリというか坑道のガレでほとんど石英はない。
右手も左手も方解石が多く石英は少量あるのみ。
ロウ石が少しあったくらいでほとんど岩でした。
夕方で時間がなかったためここで切り上げたの後日再訪します。


